公園のトイレに連れ込まれ・・
公園の公衆トイレでレイプされました。駅から自宅までの間に森林公園があって、早く帰るには公園の中を真っ直ぐに通り抜けて行く道を通ったほうが、早く自宅に着くので帰宅が遅くなった私はつい、公園の中の道を選んでしまったんです。公園内には街灯が立ってはいるものの、所々薄暗く、とても若い女性がひとりで歩くようなところではありませんでした。後悔し始めたころ、背後に人の気配が。いきなりツンとする液体が染みたハンカチを鼻と口にあてがわれ、私は自分の意識が失われていくの感じていました。声すら出す暇もなく。
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気がつくと私の手には手錠がかけられ、トイレの扉のフックに吊るされた格好で、口と目にはガムテープが張られていました。もうろうとした意識の中、我に返った私はすでに下半身はすべて脱がされていて、今まさにお尻を鷲掴みにされて挿入されるところだったのです。身体の自由がききません。薬のせいでしょうか、ぐったりと重い身体は逃げる仕草さえだるくてできないのです。男はしきりに私のアソコに自分の唾を付けています。その直後、私の下半身に激痛が走りました。男がいきりたったモノを無理やりねじ込んできたのです。男が腰を動かして突き刺してくるたび、アソコの粘膜が擦り切れるんじゃないかと思うほどの痛みが脳を直撃してきました。激しい息遣いとともに男の臭い息が私の髪にかかってきました。
ただひたすらこんなことが早く終ってほしいと願い続けて、どれくらい経ったでしょうか。だんだん頭の中が真っ白になってきて・・。なんと私は不覚にも感じ初めていたのです。男が固くて太いモノを突き刺し続けているアソコからはクチュクチュといやらしい音までたてて。濡れてきてしまったんです。私の愛液はうちももをつたって流れだして。私は気絶しそうなくらいの快感に酔いしれ、テープ越しに歓喜の声を上げ続けていました。まだ出さないで。まだもう少し・・。私はみも知らない男に何度も何度も絶頂を教えられ、頭の中が真っ白のまま、アソコからは男が出したばかりのザーメンを垂れ流していました。どれくらい時間がたったでしょか。手錠はおもちゃのもので簡単に外せました。投げ捨てられた下着とスカートを身につけてふらふらとした足取りでやっと帰宅すると、まだアソコに男のモノが入ってるような気がしていました。
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気がつくと私の手には手錠がかけられ、トイレの扉のフックに吊るされた格好で、口と目にはガムテープが張られていました。もうろうとした意識の中、我に返った私はすでに下半身はすべて脱がされていて、今まさにお尻を鷲掴みにされて挿入されるところだったのです。身体の自由がききません。薬のせいでしょうか、ぐったりと重い身体は逃げる仕草さえだるくてできないのです。男はしきりに私のアソコに自分の唾を付けています。その直後、私の下半身に激痛が走りました。男がいきりたったモノを無理やりねじ込んできたのです。男が腰を動かして突き刺してくるたび、アソコの粘膜が擦り切れるんじゃないかと思うほどの痛みが脳を直撃してきました。激しい息遣いとともに男の臭い息が私の髪にかかってきました。
ただひたすらこんなことが早く終ってほしいと願い続けて、どれくらい経ったでしょうか。だんだん頭の中が真っ白になってきて・・。なんと私は不覚にも感じ初めていたのです。男が固くて太いモノを突き刺し続けているアソコからはクチュクチュといやらしい音までたてて。濡れてきてしまったんです。私の愛液はうちももをつたって流れだして。私は気絶しそうなくらいの快感に酔いしれ、テープ越しに歓喜の声を上げ続けていました。まだ出さないで。まだもう少し・・。私はみも知らない男に何度も何度も絶頂を教えられ、頭の中が真っ白のまま、アソコからは男が出したばかりのザーメンを垂れ流していました。どれくらい時間がたったでしょか。手錠はおもちゃのもので簡単に外せました。投げ捨てられた下着とスカートを身につけてふらふらとした足取りでやっと帰宅すると、まだアソコに男のモノが入ってるような気がしていました。
- 2008/06/23(月) |
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