親子どんぶり
私は40才独身
彼女は58才で夫とは8年前に離婚した×1。
彼女(仮にA子)は実の娘(36才、仮にY子)とY子の旦那37才・子供2人(3才と1才)と同居をしています。
A子とは私の職場に2年程前にパートに来るようになってから知り合いました。
A子とすぐに良く話をするようになり、2人で食事や飲みにも行くようになりました。
そしてお互いが独身の身、男と女の関係になったのは知り合ってから一ヶ月もかかりませんでした。
55を過ぎた女性を抱くのは初めてだったのですが想像以上の良さに驚きました。
身体は干からびてなんか無く逆に脂がコッテリとのっていて(少しのり過ぎ位ですが)
ちょっと触っただけで愛液もダラダラと溢れ出て来て女盛りの身体でした。
私達は週に2〜3回は会社帰りにお互いを求め合うようにホテルでSEXをしていました。
半年近く経った頃に、A子の家に遊びに行くようになり、娘のY子や子供達とも仲良くなりました。
しかしY子の旦那は長距離トラックドライバーで家に帰って来るのが不定期の仕事をしていたのでなかなか会う事が出来ませんでした。
そしてA子の家に頻繁に出入りするようになり泊まる事も多くなりました。
もちろん泊まった時にはA子の部屋に寝るのでA子とSEXをするのですが、
A子のアエギ声が少しばかり大きいのが気がかりで他の家族に聞こえないかとヒヤヒヤしていました。
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それから数ヶ月が経った頃に2泊3日の旅行へ行く事になりましたが、
Y子の旦那は仕事で行けないとの事で、金曜日の朝に私とA子とY子と子供2人の5人で行きました。
ホテルはとりあえず2部屋予約して私とA子が泊まる部屋とY子達の泊まる部屋に別れたのですが
部屋同士はドア1枚で繋がっていて廊下を通らずに部屋のドア1枚で行き来できました。
ホテルに着きホテルの前の海岸に泳ぎに行く事になり、皆が水着に着替えていたのですが、
子供達は早くに着替えてからA子が先に孫達を連れて行ってしまいました。
私はと言うと子供達の浮き輪やボートなどを膨らませていた為に時間がかかってしまっていたのです。
海で数時間遊んだ後にA子が『そろそろシャワーを浴びて食事前に買い物でも行きましょうよ』と言うので
私以外の皆は先に部屋に戻り、私は海で膨らませた浮き輪などの空気を抜いてから綺麗に洗って砂を落として時間がかかってしまいました。
部屋に戻ろうとした時に庭先で大道芸をしていたので一人で見入っていました。
部屋に戻るとすでに子供達が居なくてY子達は出かけてしまっていました。
私の部屋でシャワーの音がしたのでA子を驚かしてやろうと思い、私も服(海パンだけですが
)を脱ぎ自分でムスコを擦って大きくして浴室に入りました。
しかし目の前に飛び込んで来た光景は・・・
Y子が一人でシャワーを浴びていたのです!
私は驚いて身動きが出来なかった状態でしたが、目はY子の全裸に釘付けでした。
振り向いたY子も私の全裸(しかも前側なので元気なチンポまで)を目の当たりにして驚いて固まってました。
私は『ゴメン!』と一言言って出ようとしたらY子が『私の方こそゴメンなさい。私が出るから入って』と言って
片手で胸を隠しもう片方の手で陰部を押さえて俯きながら出ようとしました。
私はすれ違うY子に抱きつき『一緒に入ろうよ』と真剣に言ってみたのです。
もちろんY子は拒否しました。
しかし私は強引に抱き抱えてキスをすると以外にもY子は弱い抵抗しかしなかったので
キスをしながら胸を揉みだすと、Y子の力が段々と抜けていくのがわかりました。
するとY子からも舌を絡ませてきたので私はY子を思いっきり抱きしめながら、
すでに元気なチンポをY子の股間に押し付けました。
そしてキスをしながらY子の手を取り、チンポを握らせると・・・
Y『どうして大きくして入ってきたの?まさかお母さんとお風呂でエッチしようとしてたで
しょ!?(笑)』
私『そんな事無いよ!ただ驚かしてやろうと思ったらYちゃんで俺の方が驚いちゃった(笑)』
Y『うそ!だって家に泊まった時なんてエッチしてるじゃん』
私『えっ!知ってた!?』
Y『当たり前じゃん!声が聞こえるよ(笑)』
私『はずかしい〜。それで旦那さんも知ってるの?』
Y『私が報告しときましたから(笑)』
私『え〜マジで。それでなんて言ってた?』
Y『喜んでたよ(笑)。バァさんも若いなって(笑)。それとお前は食べられるなよ!って言ってた(笑)』
私『はずかしい〜な(苦笑)。でもYちゃんも食べたいのは事実(笑)』
Y『そんな事ダメに決まってるじゃん』
私『お願いだから!!裸も見ちゃたしキスもしちゃってるんだから』
Y『裸は不可抗力だし、キスは無理やりじゃないの(笑)それにパパを裏切れないわ』
私『じゃ、口でして!お願い!!それ以上は言わないから』
Y『もうしょうがないわね!口止めの意味だからね』
と言ってフェラをしてもらいました。
私はY子の頭を軽く押さえながら腰を動かしていると充血が最高潮になったので
『入れたいよ』と言うと
Y子は『それはダメ!口だけで我慢して!!』と言いました。
私は『そんな、今さら我慢なんて出来ないよ』と言うと
『だって子供達が先に行って待ってるよ。そんなに遅くなると怪しまれちゃう』と言うので
『じゃ、ちょっとだけ俺にも舐めさせてほしいよ』と言いY子を浴槽に両手を着かせてお尻
を突き出させ私はお尻の方から両手で広げてY子のオマンコを舐めました。
Y子が少しアエギ始めると『もう行かなくちゃ』と言うので
私は『わかったよ』と言い、愛液でグチョグチョになったY子の中にバックの状態で半分位挿入すると
Y子は『アッ!ダ・ダメッ!』とY子が腰を引き、抜いてしまいY『ダメって言ったでしょ!もう!』と言い
Y『口だけの約束だったのに、SEXはダメって言ったでしょ!』
私『じゃ、後でちゃんとに抜いてくれる?口でいいから!?約束してくれたら終わりにするから』
Y『しょうがないわね(笑)とにかく怪しまれないうちに早く行きましょうよ!』
私『OK〜〜〜(笑)』
と言ってY子の言う通りその場は終わりにして皆の所へ急いで行きました。
そしてその約束はその日の夜、温泉プールに入る時間にやってきました。
温泉と温水プールが近くに有るのでプールに入ってから温泉に行くので時間的にも余裕が有ったのです。
案の定A子が孫達を連れて先に温泉プールに行ったので、私はY子に「今だったら大丈夫だよ」と言うと
Y『もう!(笑)でもあんまり遅くはなれないよ!』
私『OK!大丈夫!!じゃとにかくお願い』と言いズボンを下ろしました。
Y『絶対に内緒だからね!!約束よ!!!』と言いながらいきなり『パクッ』っと咥えてきました。
ネットリとした口の中で上手な舌使い!私のチンポは直ぐに最高潮!!
私『Yチャン上手だよ』
Y『後どの位で出る?』
私『ん〜フェラだけだったら出ないかも(笑)』
Y『えぇ〜マジで〜!』
私『じゃ、さっきみたいに俺にもYチャンのを舐めさせて!そうしたら早く出るよ』
と言うとY子は『しょうがないわね!早くしてね!お願いよ』
と言いながら自分でズボンを脱ぎ69の体勢になり2人で舐め合いました。
Y子のフェラに負けそうだったので私も負けないくらい音を立てて舐めまくるとY子の舐め
方が段々と力弱くなってきました。
するとY子が『そんなに舐めたらイッちゃいそう』と言うので
私『イッても良いよ!』
Y『アァ〜ン、でも、もったいない』
私『なんでもったいないの?いいよイッても』
Y『アァ〜ンだめだめ!』
私『どうして?じゃ、チンポでいかしてあげようか?(笑)』
Y『ア〜それはダメよ…』
しかし私は体勢を変えてY子と向き合い『じゃ、入れないから。擦るだけにするよ』と言ってY子の両足を抱き抱えて
チンポで割れ目に沿って擦りながら同時にクリトリスも刺激しました。
そして数回擦ってから亀頭の部分だけを軽く入り口に押し当て、またチンポ全体で擦り押し当てていると
Y『アァ〜ダメ!イッちゃう〜〜!!ダメ〜…早く・・・』
私は動きを止めて『だめなの?早く?じゃ、どうしたら良いのかな?(笑)』
Y『もうイジワル!…入れてイイよ(*^_^*)』とついに言わせました(笑)
Y『ゴムは持ってないの?』
私『そんなの持ち歩いてないよ。A子とも使ってないし(笑)』
Y『えぇ〜!』
私『じゃ止める?(笑)』
Y『絶対に中では出さないでね!お願いよ!』
私『OK!大丈夫!!』
そう言うと私はグチョグチョになっているY子の身体の中に一気に根元まで入っていきました!!
Y子は『ッンッグ…ッアッア〜〜』と、言葉になってない声を発し身体を仰け反らせました。
Y子の中は以外と締まりが良く腰を動かすのにかなり抵抗を感じました。
私『Yチャンに入れてうれしいよ!凄く気持ちいいよ!Yチャンはどう?』
Y『アァ〜気持ちいイイよ、凄く久しぶりだし…(*^^*)』
私『えっ!エッチしてなかったの?』
Y『うん。パパ忙しいから(苦笑)半年以上してないよ』
私『そっか。じゃ思いっきりイカしてあげなくちゃ(笑)』
そう言うと私はY子を抱き起こし、上に乗せるとY子は自分から腰を上下前後に動かして感じていました。
その時に「さすがに親子だな〜」と思った事は、“アエギ声”が凄い事でした(笑)
その後、身体を色々入れ替えて楽しんだ後に正上位に戻りキスをしながら俺の唾液を流し込むと気が付いているのかどうかわからなかったけど、
それを飲み込んだY子を見て私は更に興奮!!!
Y子は『もうダメ!イキそう!!いい?イッて!?』
私『いいよイッて!俺も一緒にイクよ!!』と言うと私は更に激しく腰を振りました。
Y子は『アッアッアッ…ア〜凄い!イク・イク・イッちゃう〜〜〜』
とY子のイク姿を確認してから私も『Yチャン!俺もイクよ!』と言ってギリギリまで全開
で腰を振った後にY子の口の中にフィニッシュしました。
Y子はなんのためらいも無く私の精子を口一杯に含むと『ゴクッ』と音を立てて飲み込みました(笑)
そしてマン汁まみれになったチンポを綺麗に舐めながら根元から指でしごいて残り汁を口で吸い出してくれました。
私はその口に『ありがとう』といいながらキスをすると『ア〜私も久しぶりにスッキリした(笑)』とY子は笑って言いました。
その後は余韻に浸る間もなく急いで皆の元に行ったのは言うまでもありませんね(笑)
しかしその日をキッカケに今ではA子を抱く回数よりY子を抱く方が多くなったのは想像通りです(笑)
そして今ではY子は『お母さんとどっちが気持ち良いの?』とまで言う始末です(笑)
初めは『Yチャンの方が気持ち良いよ』と言ったのですが
最近は『A子の方がこうしてくれる!あ〜してくれるよ!』ウソも方便って言うんですか、
してない事もしているように言ってY子にさせています。
それに『やっぱりゴムを付けてのSEXは感じ方が薄いからつまらないや』と言うと
Y子は母親と競っているので今では私の奴隷状態なので
その結果今ではY子はピルを飲んでいるので中出し状態です(笑)
しかし中出しは時々で、やっぱり顔射がサイコーですよね(笑)
人妻ってなんでこんなに興奮するんでしょうかね?(笑)
Y子がイク時には『アナタごめんなさい!○○さん(私の名前)のチンポでイッちゃう!』と
言わして遊んでます。
女もハマルと面白いですよね!何でもしますから(笑)
こんなに美味しい『親子どんぶり』初めてですが、大切に味わっていかなくちゃね。
Y子の旦那さん!ごめんね!!
でも、タップリ可愛がって満足させているから許してねm(__)m(笑)
そうそう!Y子に『俺以外(旦那も含む)の男と“生”でしたら、もう終わりだからね!』と
言ってあるから旦那もゴム付けでしょ!?
今これを読んでいる貴方!気をつけてくださいね(笑)
彼女は58才で夫とは8年前に離婚した×1。
彼女(仮にA子)は実の娘(36才、仮にY子)とY子の旦那37才・子供2人(3才と1才)と同居をしています。
A子とは私の職場に2年程前にパートに来るようになってから知り合いました。
A子とすぐに良く話をするようになり、2人で食事や飲みにも行くようになりました。
そしてお互いが独身の身、男と女の関係になったのは知り合ってから一ヶ月もかかりませんでした。
55を過ぎた女性を抱くのは初めてだったのですが想像以上の良さに驚きました。
身体は干からびてなんか無く逆に脂がコッテリとのっていて(少しのり過ぎ位ですが)
ちょっと触っただけで愛液もダラダラと溢れ出て来て女盛りの身体でした。
私達は週に2〜3回は会社帰りにお互いを求め合うようにホテルでSEXをしていました。
半年近く経った頃に、A子の家に遊びに行くようになり、娘のY子や子供達とも仲良くなりました。
しかしY子の旦那は長距離トラックドライバーで家に帰って来るのが不定期の仕事をしていたのでなかなか会う事が出来ませんでした。
そしてA子の家に頻繁に出入りするようになり泊まる事も多くなりました。
もちろん泊まった時にはA子の部屋に寝るのでA子とSEXをするのですが、
A子のアエギ声が少しばかり大きいのが気がかりで他の家族に聞こえないかとヒヤヒヤしていました。
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それから数ヶ月が経った頃に2泊3日の旅行へ行く事になりましたが、
Y子の旦那は仕事で行けないとの事で、金曜日の朝に私とA子とY子と子供2人の5人で行きました。
ホテルはとりあえず2部屋予約して私とA子が泊まる部屋とY子達の泊まる部屋に別れたのですが
部屋同士はドア1枚で繋がっていて廊下を通らずに部屋のドア1枚で行き来できました。
ホテルに着きホテルの前の海岸に泳ぎに行く事になり、皆が水着に着替えていたのですが、
子供達は早くに着替えてからA子が先に孫達を連れて行ってしまいました。
私はと言うと子供達の浮き輪やボートなどを膨らませていた為に時間がかかってしまっていたのです。
海で数時間遊んだ後にA子が『そろそろシャワーを浴びて食事前に買い物でも行きましょうよ』と言うので
私以外の皆は先に部屋に戻り、私は海で膨らませた浮き輪などの空気を抜いてから綺麗に洗って砂を落として時間がかかってしまいました。
部屋に戻ろうとした時に庭先で大道芸をしていたので一人で見入っていました。
部屋に戻るとすでに子供達が居なくてY子達は出かけてしまっていました。
私の部屋でシャワーの音がしたのでA子を驚かしてやろうと思い、私も服(海パンだけですが
)を脱ぎ自分でムスコを擦って大きくして浴室に入りました。
しかし目の前に飛び込んで来た光景は・・・
Y子が一人でシャワーを浴びていたのです!
私は驚いて身動きが出来なかった状態でしたが、目はY子の全裸に釘付けでした。
振り向いたY子も私の全裸(しかも前側なので元気なチンポまで)を目の当たりにして驚いて固まってました。
私は『ゴメン!』と一言言って出ようとしたらY子が『私の方こそゴメンなさい。私が出るから入って』と言って
片手で胸を隠しもう片方の手で陰部を押さえて俯きながら出ようとしました。
私はすれ違うY子に抱きつき『一緒に入ろうよ』と真剣に言ってみたのです。
もちろんY子は拒否しました。
しかし私は強引に抱き抱えてキスをすると以外にもY子は弱い抵抗しかしなかったので
キスをしながら胸を揉みだすと、Y子の力が段々と抜けていくのがわかりました。
するとY子からも舌を絡ませてきたので私はY子を思いっきり抱きしめながら、
すでに元気なチンポをY子の股間に押し付けました。
そしてキスをしながらY子の手を取り、チンポを握らせると・・・
Y『どうして大きくして入ってきたの?まさかお母さんとお風呂でエッチしようとしてたで
しょ!?(笑)』
私『そんな事無いよ!ただ驚かしてやろうと思ったらYちゃんで俺の方が驚いちゃった(笑)』
Y『うそ!だって家に泊まった時なんてエッチしてるじゃん』
私『えっ!知ってた!?』
Y『当たり前じゃん!声が聞こえるよ(笑)』
私『はずかしい〜。それで旦那さんも知ってるの?』
Y『私が報告しときましたから(笑)』
私『え〜マジで。それでなんて言ってた?』
Y『喜んでたよ(笑)。バァさんも若いなって(笑)。それとお前は食べられるなよ!って言ってた(笑)』
私『はずかしい〜な(苦笑)。でもYちゃんも食べたいのは事実(笑)』
Y『そんな事ダメに決まってるじゃん』
私『お願いだから!!裸も見ちゃたしキスもしちゃってるんだから』
Y『裸は不可抗力だし、キスは無理やりじゃないの(笑)それにパパを裏切れないわ』
私『じゃ、口でして!お願い!!それ以上は言わないから』
Y『もうしょうがないわね!口止めの意味だからね』
と言ってフェラをしてもらいました。
私はY子の頭を軽く押さえながら腰を動かしていると充血が最高潮になったので
『入れたいよ』と言うと
Y子は『それはダメ!口だけで我慢して!!』と言いました。
私は『そんな、今さら我慢なんて出来ないよ』と言うと
『だって子供達が先に行って待ってるよ。そんなに遅くなると怪しまれちゃう』と言うので
『じゃ、ちょっとだけ俺にも舐めさせてほしいよ』と言いY子を浴槽に両手を着かせてお尻
を突き出させ私はお尻の方から両手で広げてY子のオマンコを舐めました。
Y子が少しアエギ始めると『もう行かなくちゃ』と言うので
私は『わかったよ』と言い、愛液でグチョグチョになったY子の中にバックの状態で半分位挿入すると
Y子は『アッ!ダ・ダメッ!』とY子が腰を引き、抜いてしまいY『ダメって言ったでしょ!もう!』と言い
Y『口だけの約束だったのに、SEXはダメって言ったでしょ!』
私『じゃ、後でちゃんとに抜いてくれる?口でいいから!?約束してくれたら終わりにするから』
Y『しょうがないわね(笑)とにかく怪しまれないうちに早く行きましょうよ!』
私『OK〜〜〜(笑)』
と言ってY子の言う通りその場は終わりにして皆の所へ急いで行きました。
そしてその約束はその日の夜、温泉プールに入る時間にやってきました。
温泉と温水プールが近くに有るのでプールに入ってから温泉に行くので時間的にも余裕が有ったのです。
案の定A子が孫達を連れて先に温泉プールに行ったので、私はY子に「今だったら大丈夫だよ」と言うと
Y『もう!(笑)でもあんまり遅くはなれないよ!』
私『OK!大丈夫!!じゃとにかくお願い』と言いズボンを下ろしました。
Y『絶対に内緒だからね!!約束よ!!!』と言いながらいきなり『パクッ』っと咥えてきました。
ネットリとした口の中で上手な舌使い!私のチンポは直ぐに最高潮!!
私『Yチャン上手だよ』
Y『後どの位で出る?』
私『ん〜フェラだけだったら出ないかも(笑)』
Y『えぇ〜マジで〜!』
私『じゃ、さっきみたいに俺にもYチャンのを舐めさせて!そうしたら早く出るよ』
と言うとY子は『しょうがないわね!早くしてね!お願いよ』
と言いながら自分でズボンを脱ぎ69の体勢になり2人で舐め合いました。
Y子のフェラに負けそうだったので私も負けないくらい音を立てて舐めまくるとY子の舐め
方が段々と力弱くなってきました。
するとY子が『そんなに舐めたらイッちゃいそう』と言うので
私『イッても良いよ!』
Y『アァ〜ン、でも、もったいない』
私『なんでもったいないの?いいよイッても』
Y『アァ〜ンだめだめ!』
私『どうして?じゃ、チンポでいかしてあげようか?(笑)』
Y『ア〜それはダメよ…』
しかし私は体勢を変えてY子と向き合い『じゃ、入れないから。擦るだけにするよ』と言ってY子の両足を抱き抱えて
チンポで割れ目に沿って擦りながら同時にクリトリスも刺激しました。
そして数回擦ってから亀頭の部分だけを軽く入り口に押し当て、またチンポ全体で擦り押し当てていると
Y『アァ〜ダメ!イッちゃう〜〜!!ダメ〜…早く・・・』
私は動きを止めて『だめなの?早く?じゃ、どうしたら良いのかな?(笑)』
Y『もうイジワル!…入れてイイよ(*^_^*)』とついに言わせました(笑)
Y『ゴムは持ってないの?』
私『そんなの持ち歩いてないよ。A子とも使ってないし(笑)』
Y『えぇ〜!』
私『じゃ止める?(笑)』
Y『絶対に中では出さないでね!お願いよ!』
私『OK!大丈夫!!』
そう言うと私はグチョグチョになっているY子の身体の中に一気に根元まで入っていきました!!
Y子は『ッンッグ…ッアッア〜〜』と、言葉になってない声を発し身体を仰け反らせました。
Y子の中は以外と締まりが良く腰を動かすのにかなり抵抗を感じました。
私『Yチャンに入れてうれしいよ!凄く気持ちいいよ!Yチャンはどう?』
Y『アァ〜気持ちいイイよ、凄く久しぶりだし…(*^^*)』
私『えっ!エッチしてなかったの?』
Y『うん。パパ忙しいから(苦笑)半年以上してないよ』
私『そっか。じゃ思いっきりイカしてあげなくちゃ(笑)』
そう言うと私はY子を抱き起こし、上に乗せるとY子は自分から腰を上下前後に動かして感じていました。
その時に「さすがに親子だな〜」と思った事は、“アエギ声”が凄い事でした(笑)
その後、身体を色々入れ替えて楽しんだ後に正上位に戻りキスをしながら俺の唾液を流し込むと気が付いているのかどうかわからなかったけど、
それを飲み込んだY子を見て私は更に興奮!!!
Y子は『もうダメ!イキそう!!いい?イッて!?』
私『いいよイッて!俺も一緒にイクよ!!』と言うと私は更に激しく腰を振りました。
Y子は『アッアッアッ…ア〜凄い!イク・イク・イッちゃう〜〜〜』
とY子のイク姿を確認してから私も『Yチャン!俺もイクよ!』と言ってギリギリまで全開
で腰を振った後にY子の口の中にフィニッシュしました。
Y子はなんのためらいも無く私の精子を口一杯に含むと『ゴクッ』と音を立てて飲み込みました(笑)
そしてマン汁まみれになったチンポを綺麗に舐めながら根元から指でしごいて残り汁を口で吸い出してくれました。
私はその口に『ありがとう』といいながらキスをすると『ア〜私も久しぶりにスッキリした(笑)』とY子は笑って言いました。
その後は余韻に浸る間もなく急いで皆の元に行ったのは言うまでもありませんね(笑)
しかしその日をキッカケに今ではA子を抱く回数よりY子を抱く方が多くなったのは想像通りです(笑)
そして今ではY子は『お母さんとどっちが気持ち良いの?』とまで言う始末です(笑)
初めは『Yチャンの方が気持ち良いよ』と言ったのですが
最近は『A子の方がこうしてくれる!あ〜してくれるよ!』ウソも方便って言うんですか、
してない事もしているように言ってY子にさせています。
それに『やっぱりゴムを付けてのSEXは感じ方が薄いからつまらないや』と言うと
Y子は母親と競っているので今では私の奴隷状態なので
その結果今ではY子はピルを飲んでいるので中出し状態です(笑)
しかし中出しは時々で、やっぱり顔射がサイコーですよね(笑)
人妻ってなんでこんなに興奮するんでしょうかね?(笑)
Y子がイク時には『アナタごめんなさい!○○さん(私の名前)のチンポでイッちゃう!』と
言わして遊んでます。
女もハマルと面白いですよね!何でもしますから(笑)
こんなに美味しい『親子どんぶり』初めてですが、大切に味わっていかなくちゃね。
Y子の旦那さん!ごめんね!!
でも、タップリ可愛がって満足させているから許してねm(__)m(笑)
そうそう!Y子に『俺以外(旦那も含む)の男と“生”でしたら、もう終わりだからね!』と
言ってあるから旦那もゴム付けでしょ!?
今これを読んでいる貴方!気をつけてくださいね(笑)
- 2008/06/09(月) |
- 旅行中のH|
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